softball-1354947_640
1:
 アロンゾ・パウエル氏は中日で5年プレーした後、1998年に阪神に在籍
 2023年のプロ野球は、岡田彰布監督が復帰した阪神が38年ぶり日本一に輝いた。過去にタテジマのユニホームを着た助っ人たちも喜びの声をあげている。中日で6年間プレーした後、1年間だけ在籍したアロンゾ・パウエル氏は「素晴らしかったよ」と懐かしんだ。

 パウエル氏は1992年から1997年まで中日でプレーし、3年連続首位打者(1994~1996年)に輝いた強打者。1998年は阪神に所属したが、78試合出場で打率.255に終わり、チームも最下位に沈んだ。

 スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」が組んだ阪神特集の中で、パウエル氏は「長い間、敵のチームにいて、彼ら(阪神)に対して成功を収めてきた。僕がセンターを守っていた時に、阪神ファンが鶏の骨を投げつけてきたこともあった」と振り返る。

 しかし、阪神に移籍した後は「彼ら(阪神ファン)は僕を愛してくれた。歓迎してくれた。ずっとこのチームにいたような気にさせてくれだんだ」と懐かしんだ。阪神在籍の1年間は思うような成績は残せなかったが、忘れられない経験になったようだ。

https://full-count.jp/2023/11/08/post1468450/

引用元: ・https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1699404891/

3:
チュニドラの5年より阪神の1年ってコト!?

4:
阪神にいたイメージまったくないわ

5:
コールズについても触れろ

7:
なんで鶏の骨ってわかるんですかね…?

・SP
8:
鶏の骨投げつけるとか最悪やな

9:
タッツwww

10:
中日助っ人の数少ない頼りになる四番バッターやったな

11:
中日→阪神って珍しい気がする

>>11
大豊

12:
空白の6年間

16:
なんやねん鶏の骨って…