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1: 2019/08/17(土) 20:12:47.00 ID:AOlkDJyE0
以下は智弁和歌山の奥川評

黒川史陽二塁手(6打数無安打1三振)
「大会NO1だと思った。負けないという気持ちが僕らより勝っていた」
細川凌平中堅手(4打数1安打2三振)
「今まで自分が打席に立った中でレベルが違った。見たことがないスライダーだった」
西川晋太郎遊撃手(6打数1安打1打点)
「良い投手だったが、智弁和歌山打線が打てない投手ではなかった」
徳丸天晴右翼手(5打数無安打3三振)
「真っ直ぐは速いし、変化球もキレていた。体が開いて、球が見えていなかった。自分の対応力がまだまだだった」
根来塁左翼手(4打数1安打2三振)
「次のステージで打ち崩せるようにしたい。最後の最後で対戦できて、よかった」
東妻純平捕手(5打数無安打4三振)
「球のキレ、球威、コントロールも含めてレベルが違った」
佐藤樹一塁手(5打数無安打4三振)
「練習してきたけど、打てなかった。シンプルにすごいなって思った。自分の実力がなかっただけだけど、全部裏をかかれたし、簡単に追い込まれた」
小林樹斗投手(1打数無安打1三振)
「No1と言われるほどの投手なだけあって、すごい速くて素晴らしい投手だった」
綾原創太三塁手(5打数無安打3三振)
「レベルの高い投手だった」
池田陽佑投手(3打数無安打2三振)
「めちゃくちゃ速かった。投げ合いは楽しかった。タイブレークで、こんな良い試合ができて幸せ」
硲祐二郎(1打数無安打1三振)
「結構、強いチームと練習試合とか公式戦をしてきたけど、それを超えてきた。強い投手から打つために、何千本もスイングしてきたけど。1つも2つも上だった」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00000107-sph-base

引用元 https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1566040367/-100 div class="alistcloud-container-10817">